関西の奈良で行った携帯乞食の収支報告まとめ

実際に僕が行った携帯乞食の流れと収支を分かりやすくまとめました。

細かい金額もできるだけ正確に記入していきたいと思います。

最初に持っていた1年10カ月使用のソフトバンクのiphone4sホワイト16GB、残債3カ月分の5800円、解約金が9975円で、MNP転出手数料が2100円とこの時点で解約するにあたって17,875円のマイナス



ヤマダ電機でauのiPhone5ホワイト16GB,本体0円+キャッシュバック25,000円のヤマダ電機商品券付きを契約、契約の際の事務手数料が3,150円掛かったので現金としては

17875円のマイナスにさらに3,150円のマイナスで合計現金21,025円マイナス商品券25,000円分プラス

この時点で必要なくなったiPhone4sを中古品としてヤフオクに出品、21,500円で落札され入金、商品梱包に掛かった金額220円を差し引いて現金21,280円のプラス。

現金21,025円マイナスと現金21,280円のプラスの差し引き255円の現金プラス収支に転じ、さらに商品券はそのまま25,000円分のプラス

購入3日後にまたヤマダ電機でauのiphone5からソフトバンクのiPhone5ホワイト本体0円+キャッシュバック25,000円分の商品券付きでMNPする。

auの解約金が9,975円、MNP転出手数料が2,100円で解約、現金マイナス12,075円のマイナス。

225円プラスからマイナス12,075円で現金は11850円のマイナス商品券は25,000円プラスのまま。

新しく契約したソフトバンクのiPhone5ホワイト16GBはもちろん本体0円+キャッシュバック25,000円分の商品券と事務手数料3150円。

現金はマイナス11,850円とマイナス3,150円で合計15,000円のマイナス状態だが、商品券は合計50,000円プラス

手元に残ったauのiPhone5ホワイト16GBをヤフーオークションで販売、36,000円で落札決済。

発送梱包220円差し引いて35,780円の現金プラス。

マイナス15,000円に35,780円のプラスで現金は20,780円のプラスに収支転換、もちろん商品券は50000円分プラスのまま!

最終手元の残ったスマホは今後使い続けるソフトバンクのiPhone5ホワイト16GBでもちろん本体0円契約なので月々の支払いは通信料金と通話料金のみ。

現金20,780円と商品券50,000円を95%で金券ショップで換金して47,500円の現金となる。

合計68,280円の現金プラスという結果になりました。

順を追って書くとこうなりましたが、商品券が手元にあるので絶対に収支マイナスになる事はないと確信して行動出来ましたし、全てのキモはオークション販売での利益でした。

これが大きなプラス収支の原因ではなかったかと思います。


 

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